Michiko Matsuda

レザーアート研究会主宰
美大在学中に革に出会い、その魅力を知り革工芸と日本文化の融合を目指して作品を制作。
2007年からアメリカで開催されるインターナショナルのコンテストに参加、世界のクラフターの方との交流を楽しんでいます。

Masahiro Otake

Soul Leather 革魂 代表
二十歳の頃、レザークラフトに出会い、その魅力にはまる。
現在は多くの方々にレザークラフトを通じてハンドメイドによるモノつくりの楽しさ、喜びを伝えたいという思いのもと国内、海外で受賞した技術を教える教室活動をしています。

Takuya Sendou

SEN LEATHER WORKS
代表&クラフター
愛知県の革工房、クラフト学園、色々な先生方の講習会に参加し技術を学ぶ。
現在、岐阜県関市に工房を構えてオーダーメイドを中心に革教室、百貨店出展などを行なっている。

Takuya Ikeda

ichion 代表
美大で油絵を専攻。芸術やものづくりに携わりたいと模索していた頃にレザーカービングに出会いクラフト学園へ入学。以降、絵画的な革工芸作品で多方面のグループ展への参加やハンドメイドのイベントに出展する等の活動を行う。

Keiichi Oya

K-one LeatherCraft 代表
現在はプリンターメーカーに勤務し、25年に渡り技術分野の講師を勤める。
数年前にsecond stageを考え、レザークラフト業界に身を投じる。
宮野菜穂子氏、大竹正博氏、岡田明子氏に技術を学び、その技術の素晴らしさや奥深さを知り現在に至る。

Honghao Cai

CAI芸術スタジオ株式会社 代表
20年間Creative Dirctorを務めた後、2010年から皮革工芸の勉強を始める。
2015年に北京、2017年に日本で革芸術スタジオを創立。
2016年からは世界中の革工芸コンテストに参加し、講習会を行いながら世界中の革工芸の交流を楽しんでいます。


Miho Nagano

leathercraft工房 旅するおおかみや主宰
長年、イラストレーターとして雑誌のイラストルポや本の表紙、絵本などの仕事に関わってきました。絵と同じように革はずっと好きで、革の作品を手掛けるようになってまだ日は浅いのですが、幸いなことに国内外で賞をいただくこともできました。絵を描く際に大事にしてきたオリジナルな作品を創り出すという思いを、革でも忘れずに、またそれをきちんと表現できる技術を身につけねばと精進している日々です。

Atsuko Seki

準備中

Keita Segawa

準備中